ネットで医学情報が氾濫 間違いも多く弊害も
ちょっとした病気は、まず先にネットで調べますよね。確かに色々な人がいろんな事を書いていますから、間違いもその中にはあるのかと。
なのでやはり、教えて!gooや、はてななどのサイトが流行っているのだと思います。
もう少し、より多くの人が日常的に使うデバイスとしてネットが使用されてくれば双方向性の観点から、いろんな面白い使い方が生まれてくると思います。そこを見つければ、氾濫しているネットビジネスで儲けることが出来るのですが。
それには冷蔵庫的な24時間稼動および安定性、そこに加えてP2Pのような相互接続型ネットワークを生かしたサービスがそこにフィットするのではないかと思っています。
最近、HONDAのCMでやっていますが、車同士が渋滞情報を交換してカーナビにフィードバックするらしいですね。これがまさに、「使える」ネットサービスです。なので、やっぱり冷蔵庫に地域回覧版機能や、冷蔵庫から住民票が取れたり、するといいのかも。
ちょっと奇抜な発想ですが・・