そういうことなんだ。
考えるということ
学校にゆくということ
働くということ
怠けるということ
相談するということ
貯金するということ
占うということ
盗むということ
いじめるということ
家庭を作るということ
食事をするということ
尊敬するということ
病院にゆくということ
非行に走る若者は、大人の汚いところ合理的なところに嫌気がさしてしまった結果なのかもしれないと思うと共に、子供の親として自分も真剣に取り組まないといけないと思いました。
自分が簡単だと思っていても、程度はその人により受け止め方のレベルが違うわけで、その違いがいろんな社会のゆがみを生み出しているような気もします。
くだらないことでも雑談したり、ちょっと声を掛けたりすることも大事なんですね、たぶん。くだらないこと話しているときに、パッとナイスアイデアがひらめいたりしますもんね。