商業化の可能性に注目が集まるポッドキャスト
RSSフィードに音声、音楽情報を載せるという技術。
どんどん便利になっていうと思うんだけど、流行ると
そこにはやはり、広告が乗っかってくるんでしょうね。
音楽自体が売れるからいいのかもしれないけど。
ちまたでにぎわっているソーシャルネットワークも結局広告ビジネスに
落ち着いていると思う。SNS(ソーシャルネットワーク)を本当に
必要としているのは、オタクな人(容姿がということではなく、性格とか)や、
全く自分の仕事と関係ない業界の人と知り合いたい、と思っている人である。
でも、最近思う。出会うのは出会うんだけど、その後が繋がらないんです。
結局自分の仕事にリンクできる人としか話さないし、そもそもそういうところに来る人のほとんどが、オタクな人だから、そういう人たちがいくら集まってもしょうがない。一人のタレント性がある人(有名な人)がくるOFF会にオタクな人が集まってきているだけでその次は、あまりない。
同じ趣味とかで集まっているサークルとかは違うと思うんだけど・・。
自分がオタクだからなんともいえないのだが・・。