中国携帯ビジネス:巨大市場を支えるユーザー3億人の正体
3億人もポテンシャルがあるということはすごいことです。
ある中国人の方が、こういうビジネスを始めますと聞いたことがあります。
それは、日本で無料の携帯電話ゲームを中国の携帯向けに翻訳して
コンテンツ料金を徴収し、その提供元と、翻訳(変換)会社に
落とす、というビジネスモデルです。
利用人口がとてつもなく大きいので、コンテンツ料金が微々たるもので
あったとしても、かなり大きいビジネスになるそうです。
その一方で、政府主導でコンテンツ管理などに乗り出すという
話もチラホラ聞こえてきており、目が離せない状況になっているようです。
政府主導・・・なんですよね。